金スマみていたら、天才を育てる育児法 というのがやっていました。
子育て中のママさん見ました??
京都大学名誉教授 脳研究(脳科学の第一人者)久保田競さんの奥さん、久保田カヨ子さんの育児法です。
おばーちゃんなのにすごいパワー!
あの小さな体のどこからあんなパワーが出てくるんだろう・・・ビックリです。
久保田カヨ子さんの育児法は今話題で、エチカの鏡や金スマなどTVで引っ張りだこ。
本もベストセラーになっていて 育児教室は半年先まで予約でいっぱいで取れないとか。
久保田カヨ子さんのお子さんは独自の育児法を息子でテスターして見事東大に合格させたそうです。
将来、手先が器用な子、スポーツ万能な子に育てるには 赤ちゃんのうちから前頭連合野を鍛える育児法を行えば可能だとか。
天才をつくるには母親次第!!!!
らしい!(笑)
よっしゃ!たけるんも天才に!!!!!! とは思いませんでしたが(笑)
TVを見ていて納得することが多かったので 少しだけでもどれかを実践できたらなって思って
まったりやってます。
忘れないように メモ&まとめてみました。
久保田カヨ子さんの 0歳からの育児法 まとめ

オムツを替えるときはかならず声をかける
赤ちゃんに言葉が発せないがしっかり聞いて脳が働いている。

イナイイナイバーを毎日5回以上
期待したり予想したりして脳に刺激を与える 予測する力を養う事=危険予測能力を身に付けられる
イナイイナイバーが飽きちゃった子にはイナイイナイ・・・を永遠に続けてバーをしない 意地悪なやり方も良いとか(笑)

カラフルな服を着る
色の記憶が高まる。

おんぶする
平行感覚を養える。

赤ちゃん言葉は使わない
マンマ(ご飯)ワンワン(犬)など 赤ちゃんにとっては2つの言葉を覚えなくてはならなくて無駄

お箸の使い方など、教えるときには、赤ちゃんと同じ向きで!
向かい合うと左右逆になるため赤ちゃんにとっては覚えにくい。正しい使い方を見せることが大切。

「どっちが好き?」と聞く
「イヤ」「嫌い」という言い方はマイナス 子供からのアクションがあるまでは「こっちがスキだね」と代弁しない言葉の発達が遅れる

「ストップ」と言ったら行動を止める訓練を
「ストップ」といったら体が止まる、脳から命令出た信号に反応するということが脳を鍛える。

ガラガラはゆっくり動かし目で追わせる
早く動かしても赤ちゃんにとっては頭がパニックになるだけ。

ストローを使う
舌を使うため喝舌が良くなる。

視線を合わせ言葉と表情を伝えて話す
母親の意図を、言葉と表情から読み取る事ができるようになる。

多くのにおいを嗅がせる。
においは感情の変化、脳に記憶が残る傾向にある。

紙をどんどん破る
手が器用になる。少しくらい手を切っても気にしない。

テレビを見せる
一人でみせっぱなしはNG 子供と楽しく休憩しながら。脳に良い刺激となりCMをまねしたり学習能力がつく。

前抱きをして小刻みに走る
脳が刺激されて運動能力が高い子に。

長く泣ければ泣けるほど集中力が高い子
あやして泣いているのを止めないようにできるだけする。

早口で話す
大人も子供も早口で話す 脳の活性化。(これはまだちょっと早いかな?)

色々な音を聞かせる
常に声をかける 電話の音や車の音、音楽も赤ちゃんにとってはすべて同じ音。
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ド肝を抜かれたのは、泣くこと=集中してる時間 というお話 と、TVゲームRPGがいいということ。
でも長く泣かせるのには抵抗があるなぁ騒音もあるし。
きっと、、、すぐあやすなってことが言いたいんだろうと勝手に解釈してみた。
あのゲームどうみてもファイナルファンタジーだった(笑)
おばあちゃんがやってるのみて笑っちゃったナァ・・・。
今実践中・・・イナイイナイバア 前抱き小刻み 声かけ
頑張るぞー♪

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